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忙しい毎日に!BASE FOOD(ベースフード)は健康・ダイエットにも最適な完全栄養食

忙しい毎日に!BASE FOOD(ベースフード)は健康・ダイエットにも最適な完全栄養食

現代社会は毎日忙しいうえに時間もなく、どうしても食生活が乱れがち。

栄養のバランスが崩れることで、多くの人たちが健康に関する何らかの不安を抱えています。そのままの生活を続けていると、生活習慣病などのリスクも高まってしまいます。

そのような人たちのために、新しい発想で食品ベンチャーが生み出した商品がBASE FOOD(ベースフード)です。

この記事ではベースフードとは何か?どのような特徴があるか?について紹介します!

BASE FOOD(ベースフード)とは?

BASE FOOD(ベースフード)はその名の通り、私たちが毎日主食(ベース)として食べるための食品です。ただし、これまでのご飯やパンなどとは、明らかにコンセプトが違います。

まずはベースフードとは何なのか、その紹介から始めましょう!

これまでの主食との違い

BASE FOOD(ベースフード)イメージ
出典:BASE FOOD

普段私たちが食べている食事では、主食にあたるご飯・パン・パスタなどと、副食にあたるさまざまなおかずを組み合わせて栄養を摂取してきました。

これらの食品に含まれる栄養素はバラバラで、そのため偏食が続くと健康に悪影響を及ぼす可能性があります。

ところが、ベースフードが目指すものは食品1種類で1日に必要なすべての栄養素が摂取できる完全栄養食です。種類としては、パンやパスタが販売されています。

基本的には毎食ベースフードを食べていれば、自然と栄養バランスがとれることに。今までのように乱れがちの食生活でも、バランスよく栄養を摂取することが可能になるのです。

含まれる栄養素は26種類

ベースフードは1食分で、1日に必要な栄養素の3分の1を摂取できるように作られています。含有されている栄養素は26種類で、三大栄養素である炭水化物・脂肪・たんぱく質に加えて、カルシウム・カリウムなどのミネラル類も豊富に含まれています。

BASE FOOD(ベースフード)栄養素
出典:BASE FOOD

さらにビタミン類はほぼすべての種類を含有していて、健康面で注目されている食物繊維も十分に含んでいます。

身体をつくる基礎になる栄養素にプラスして、健康を維持するために必要なビタミンやミネラルが理想的なバランスで含まれているので、ベースフードを食べれば、手軽に健康的な食生活が続けられるわけです。

BASE FOOD(ベースフード)の特徴

ベースフードは、単純に1食分のカロリーや栄養を満たすだけの食品ではありません。そこには、健康を維持するための食品というこだわりがあります。

原材料へのこだわり

ベースフードには、完全栄養パンの「BASE BREAD(ベースブレッド)」と、完全栄養パスタの「BASE PASTA(ベースパスタ)」という2つのメインメニューがあります。さらに、パンとパスタそれぞれには、栄養価や味が異なる商品があります。

その中の1つ「BASE BREAD シナモン」を例にすると、この商品は高たんぱく質でありながら、糖質を30%抑えた低カロリー食品になっています。しかも合成保存料や合成着色料などを使っていないため、健康志向の人でも安心して継続することが可能です。

BASE FOOD(ベースフード)イメージシナモンブレッド
出典:BASE FOOD

さらに原材料をチェックしてみると、小麦全粒粉・もち米・ライ麦全粒粉など、普通のパンとは異なる生地をベースにしています。
栄養素をプラスする原材料も、小麦胚芽・米ぬか・海藻粉末をはじめ、天然原料をもとにしてビタミン類やミネラル類をバランスよく配合

その他、味付けの要素にも米酢・はちみつ・さとうきびなど、健康を重視したこだわりの原材料が使用されています。このように選び抜かれた原材料を使うことで、毎日の食生活にとり入れられる健康的な食品を目指しているのです。

BASE FOOD(ベースフード)イメージシナモンブレッド
出典:BASE FOOD

味へのこだわり

どれほど健康的な食品であっても、味がよくないと長期間食べ続けることはできません。その点ベースフードはおいしく味わえることと同時に、食感やアレンジのしやすさにもこだわっています。

ベースフードの開発段階では、大手食品メーカーOBやレストランシェフをはじめ、パン職人や製麺所などが協力して、味覚について徹底的に追及。

専門レストランでも提供できるおいしさと、簡単にアレンジできるバリエーションの広さを実現しました。

現在の生活パターンにフィット

BASE FOOD(ベースフード)イメージ
出典:BASE FOOD

現代人の生活パターンでは、十分に手間をかけて食事を充実させる時間をつくれていません。健康面でよくないことはわかっていても、コンビニの弁当や外食に頼る以外に選択肢はない方もいたり、生活パターンを根本から変えることも不可能です。

そこで、思い切って発想を転換してみましょう。

例えばコンビニの弁当で、必要な栄養素がすべて摂れるとしたらどうでしょうか。今までと同じように、時間に追われる朝に急いで食べる食事や、仕事の合間に軽く済ます昼食というパターンを変えずに、必要な栄養素が摂取できれば非常に便利です。

ベースフードのコンセプトとは、このように今までの生活パターンを変えることなく、今まで以上にバランスのとれた健康的な食生活を実現することです。

これまではやむなくパンや弁当で偏った食事をしてきた人も、ベースフードを続ければ健康面での安心感も手に入るでしょう。

ダイエットにも最適

ベースフードに秘められたもう1つの可能性は、自然に無理なくダイエットができることです。ベースフードの栄養成分では、たんぱく質を高めに設定して、その反対に糖質と炭水化物を抑えています。市販のパンやパスタと比較すると、摂取カロリーそのものもかなり低めです。

ダイエットを成功させる重要なポイントは、少しずつ計画的に体重を減らすことと、何よりも長期間継続することです。食べたいときに食事量を減らしたり、味気のない減量食を食べたりするダイエットは長続きしません。

一方で、おいしく食べられるベースフードなら、身体にとって必要なエネルギーと栄養を摂りながら継続することで、ダイエット効果も期待できるのです。

BASE FOOD(ベースフード)の人気商品ピックアップ

BASE FOOD(ベースフード)イメージ
出典:BASE FOOD

現在ベースフードは、パン5種類パスタ2種類が販売されています。他にもパスタ用のソースがあり、ずっと続けたい人のためにBASE FOOD 継続コースも準備されています。それらの中から、パンとパスタのおすすめの選び方をご紹介しましょう。

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5種類から選べる「BASE BREAD(ベースブレッド)」

BASE FOOD(ベースフード)イメージ
出典:BASE FOOD

ベースフードのパンには、プレーン・チョコレート・メープル・シナモン・カレーという5つの味が用意されています。

食べやすさで選ぶなら、甘みがあるチョコレートとメープルをおすすめします。味にアクセントをつけるなら、スパイスが効いたシナモンとカレーがおすすめです。

ダイエット効果を高めたい人には、1食あたりのカロリーが205kcalと最も低いプレーンがよいでしょう。他の4種類のカロリーは、いずれも250~260kcal程度です。

なるべく飽きることなく続けるためには、これら5種類を上手に組み合わせることがポイントでしょう。

2タイプの「BASE PASTA(ベースパスタ)」

BASE FOOD(ベースフード)イメージ
出典:BASE FOOD

パスタは全2種あります。
濃厚なソースでパスタを楽しみたいときには、幅広な平打ち雑穀麺のフェットチーネを選ぶとよいでしょう。もう1種類のアジアンは1.3mmの細麺タイプなので、通常のパスタや焼きそばとしても調理できます。

専用ソースには「コクと旨みのボロネーゼソース」と「ピリ辛台湾まぜそばソース」の2種類があり、もちろん市販のソースを使ってアレンジすることもできます。

フェットチーネは2分、アジアンは1分茹でれば出来上がりという手軽さも魅力です。

健康はもちろんダイエットのお供にも

健康的な食生活が大切なことはわかっていますが、毎日の忙しい生活の中で栄養バランスまで考えた食事を摂ることは、難しいというよりも無理といったほうがよいかもしれません。

しかしベースフードは、生活パターンを変えることなく、食べる食事をパーフェクトにしてしまおうという画期的な食品です。

今までの生活パターンをそのままに、食事を完全栄養食のベースフードに変えるだけで、食生活に関する不安が解消してポジティブになれるでしょう。

しかも継続すればダイエット効果も期待できるベースフード、自身の健康が気になる人は、ぜひ一度試してみることをおすすめします。

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出典:BASE FOOD

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